好きな人はモテます
「淳志、何?ヤメテ」
今、淳志に壁ドンされてる。
(嬉しいような、うん嬉しくない)
「別にイチャつこーが勝手だろ?」
「は?私は迷惑かかってんの。
そんなに女の子が良いなら部活辞めてその子たちと居れば?」
「ちょっと、黙れ!」
ビクッッ……
(本気で怒ってる…)
「なぁ、じゃあ一回ぐらいヤらせろよ?」
「はっ?」
驚いて、淳志を見た瞬間…
「っ……………んっ、や」
淳志がキスしてきた。
「……や、っ…」
どんどん深くなって来る。
ドンっ!!
「さ、サイテー」
今のあたしの顔は最悪だろうなとか思ったけど、気にしてられない。
今、淳志に壁ドンされてる。
(嬉しいような、うん嬉しくない)
「別にイチャつこーが勝手だろ?」
「は?私は迷惑かかってんの。
そんなに女の子が良いなら部活辞めてその子たちと居れば?」
「ちょっと、黙れ!」
ビクッッ……
(本気で怒ってる…)
「なぁ、じゃあ一回ぐらいヤらせろよ?」
「はっ?」
驚いて、淳志を見た瞬間…
「っ……………んっ、や」
淳志がキスしてきた。
「……や、っ…」
どんどん深くなって来る。
ドンっ!!
「さ、サイテー」
今のあたしの顔は最悪だろうなとか思ったけど、気にしてられない。