好きな人はモテます
「たっだいまー」
「ちょ、楓!誰に電話したの?」
「ん?お兄…だけど?
すぐ来るって!」
「こ、ここに…」
「当たり前じゃん!」
いや、当たり前にしないで!
「ちょ、私…パジャマなんですけど?」
「なら、着替える」
「まじですか…」
「私のお兄だとしても男だからねー」
「キャプテンが来るのか」
「そうそう!
だから、早く着替えて」
「分かった…けど、ガン見やめて!」
「あ、ばれた?」と梓
「だって…美紗結構胸…あるんだもん」
この二人…
「まぁ、早く着替えな!
見てないから!」
「あ、私…お兄みてくる」
「「いってらー」」
楓は出て行ってしまった。
「ちょ、楓!誰に電話したの?」
「ん?お兄…だけど?
すぐ来るって!」
「こ、ここに…」
「当たり前じゃん!」
いや、当たり前にしないで!
「ちょ、私…パジャマなんですけど?」
「なら、着替える」
「まじですか…」
「私のお兄だとしても男だからねー」
「キャプテンが来るのか」
「そうそう!
だから、早く着替えて」
「分かった…けど、ガン見やめて!」
「あ、ばれた?」と梓
「だって…美紗結構胸…あるんだもん」
この二人…
「まぁ、早く着替えな!
見てないから!」
「あ、私…お兄みてくる」
「「いってらー」」
楓は出て行ってしまった。