俺様悪魔に弄ばれる天使ちゃん


「ほんとかー?」

 



棗は私の顔をじっと見つめた





「ねぇ、なんの話??秋さん?」






「いいのいいの!」







「まぁ、うそはついてなさそうだな」


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