俺様悪魔に弄ばれる天使ちゃん



「は?俺らしいってなんなんだよ!お前の俺らしいは、お前が俺にこうであってほしいという、幻想だよ。お前は俺の分まで苦しめばいい」






紫苑が押さえ込んできた!






ビクッ!







「やめ…あぁ!」





紫苑は私のネクタイをとって、手首をこていした。





未来の服の下にてをいれて、下着のホックを外した。






やばいよ!
どうしたらいいの!?たすけて!
なつめーーー!!!



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