悪魔な先輩
今の私の状況は背中は全部壁、左には、三浦先輩の腕、私の足の間に先輩の足。
いわば、逃げ道がありません。
「どうして、こんなことするんですか!」
「真奈が可愛いから。」
「そうやってからかわないでください!」
「てれちゃってー。可愛いね。」
「んんっ!んっふぁっ…あぁんんっ!せん…ぱい…」
やべぇ。これ以上やったら止まんなくなりそ。
するする
「きゃあ!先輩どこに触ってるんですか!この変態!」
あーまじで止まんなくなる。てか、真奈いがいと胸でかくね?
「うぅーうーんんっん!」
ぷちっ!
「やべ!俺なにやってんだよ。
おい、真奈、泣くな!
俺が悪かった。ごめんな。」
「先輩ー!怖かったー泣」
「ごめんな。真奈が可愛いすぎてつい…」
いわば、逃げ道がありません。
「どうして、こんなことするんですか!」
「真奈が可愛いから。」
「そうやってからかわないでください!」
「てれちゃってー。可愛いね。」
「んんっ!んっふぁっ…あぁんんっ!せん…ぱい…」
やべぇ。これ以上やったら止まんなくなりそ。
するする
「きゃあ!先輩どこに触ってるんですか!この変態!」
あーまじで止まんなくなる。てか、真奈いがいと胸でかくね?
「うぅーうーんんっん!」
ぷちっ!
「やべ!俺なにやってんだよ。
おい、真奈、泣くな!
俺が悪かった。ごめんな。」
「先輩ー!怖かったー泣」
「ごめんな。真奈が可愛いすぎてつい…」