無口な君と私
青side

んー。眠い

あの先生俺のことどうでもよさそうだし

そうして突っ伏していたら先生が
俺の元にきてボソッと

《青お前うそつくなよな。

もしお前が俺の気に障ることしたら
ひかりのこと…

どうなるか分かってるよな?
あとお前のことも…》

そういって櫻井はいつもの先生戻った

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