*アイドル様とモデルちゃん*
俺は、そう言いながら

一旦ステージの前の方まで歩き

紫音の姿を確認。


目をキラキラしながら

俺のことだけを目で追っていたらしい。


すぐに、視線を合わせることができた。
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