お嬢様が全国No.1総長に
休み時間、早速体育倉庫にいった。
すると、琉輝亞君はもうそこにいた。
「あのさぁ。俺のこと怖いと思う?」
いや、怖いとも何も、不思議
「別に?」
「俺さ、暴走族なんだよね」
えぇ!?これにはかなり驚き。
小6で暴走族って…
「えぇ?嘘でしょ?」
「嘘じゃねぇよ、そんでさ、副総長なの」
「副総長って…総長の次に偉い人…?だよね?」
「おう。んでさーちょっと手伝ってもらえない?」
「手伝ってってなにを?」
さっきからこの人がなにをいってるのかわからない。
「喧嘩だよ」
すると、琉輝亞君はもうそこにいた。
「あのさぁ。俺のこと怖いと思う?」
いや、怖いとも何も、不思議
「別に?」
「俺さ、暴走族なんだよね」
えぇ!?これにはかなり驚き。
小6で暴走族って…
「えぇ?嘘でしょ?」
「嘘じゃねぇよ、そんでさ、副総長なの」
「副総長って…総長の次に偉い人…?だよね?」
「おう。んでさーちょっと手伝ってもらえない?」
「手伝ってってなにを?」
さっきからこの人がなにをいってるのかわからない。
「喧嘩だよ」