アナタと私の契約書。
さぁ、どこからでもかかってきなさいよ!!

(べつにかかってはこない)




絶対に気づかれないんだから!!





この私が男嫌いなことを知っている人はいないんだから!






そう思っていたら、気分が楽になった★

よぉし、明日に備えて寝よう!





そうして前日は過ぎていった・・・・。
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