俺の言う通りにしてればいいんだよ
シャワー
激しく痙攣する身体の泡をシャワーで流す。

が、それだけで私は感じていた。

「お前感じてんだろ。ニヤ」

「ちがっ……んっ…」

「へぇ、俺に嘘ついていいと思ってんの? 悪い子にはお仕置きが必要だよな?」

そういいながら先輩は私の秘部にシャワーを強くして当てる。

私は逝ってしまった。

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