私の過去。そして未来に向けて…




私は多分助けて欲しかったんだと思う。




話を聞いてほしかったんだと思う。




誰とも関わりたくない。誰も信じたくない。




それは上辺の私。




本当は誰かに聞いてほしい。誰かに信じられたい。そして…







信じたい。







私はそうおもってたんだと思う。








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