生徒会長と甘い恋




そして家から

1番近い学校に行った。


「優介――…?」


そして、私たちは

また

出会ってしまった――…。


まさか優介が

この学校に

いるとは思わなかった。


これって

運命じゃん!!!!???


「あ、真帆――…?」


「うんっ

覚えてて

くれたんだあっ」


優介は驚きながら、

私の顔をまじまじと見た。







< 262 / 350 >

この作品をシェア

pagetop