塗り替えられた真実と復讐
俺も優さんに続いて部屋を出た。
優「さて。沙希ちゃんだっけ?」
蓮「あぁ。」
渚「大丈夫なんですか!?」
優「大丈夫だ。体質でな。って誰?」
隼「今の姫。」
優「あれ?凛ちゃんは」
駿「やめてもらいました」
優「そ。あいつの体は静かすぎも、うるさ過ぎも、人混みもだめな体質だった。」
蓮「そうか。姫にしない方が良かったか?」
優「幹部室に居れば大丈夫だろう。」
良かった…
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