夜の星を何度でも...
「いや何も」
「それならよろしい」

「アハハ~」





それから家についてご飯を作っている間に蓮と豪は、お風呂に入ったらしく暇そうに二人そろってスマホを手にしていた

私はご飯、スープ、ハンバーグを並べると

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