重い彼女…
そしてしばらくまってると、
ルナがかけよってくるのがみえて、
手をふった。

『るなー!こっちこっち!おそいよー!』

『ごめーーーん!』

ルナは息をきらしながら
『久しぶりだね!』
っと微笑んだ。

『うん!本当に』

そして私たちは公園から歩いて10分くらいのところにある、ファミレスにはいった。
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