普通の学園生活
章1
朝7時


目覚まし時計がなる


「うるさいな」


不機嫌そうに止める


私 龍ケ崎うらら高校2年生


高校生になって友達も親友もできた


「おはよう」


リビングについた


話しかけてきたのは兄の龍ケ崎遥



学校のエリートであり皆からしたわれている


「また生徒会?」


「まあね。うららは部活入ったの?」


「良い部活がないの」


私は部活に入ってない



「行ってきます」


部活の事を考え込みながら学校についた






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