冷たい彼は幼なじみ。
「ふあぁ!」
って、何で保健室?!?
あ、フラフラしてたんだっけ。
____....
「美香...?」
「奏多?!なんで??」
「倒れたの覚えてないの?」
「そおだっけ?。って
保健室連れてきてくれたの?」
あれ?奏多、顔が赤いような...
「べ、別に。」
「ありがとう。」
「お前になにかあったらお前の
親父さんに怒らえるから
今日送るよ。」
「ほんとに?うれしい。」
「じゃ、じゃあな。」
行っちゃった...