Lonely butterfly



「……!!」



「恭弥の拳をよけた…だと?」


俺はショックで


「よけられたのか?」


俺はこの事実を受け止めることが出来なかった


俺は星夜の総長


俺が一番強いと言っても過言じゃないんだ…


なのに……







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