俺のカノジョ
「…だとよ。響、どーする?」

「…教室で、待っとく…。」

「あいよ、わかった。」


俺がそうゆうと、

響は「またね。」と言って

新しい自分の席に戻っていった。
< 24 / 312 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop