猫×飼い主
「あたしは 木下葵 17歳でこっちが」


「雪村 那帆です 17歳です」

ドキドキする。。


さすが葵なれてる!!


関心しながら。

葵は結城君と楽しく話していた。


あたしそんな話しかけることできないょ。

話すことがなかったので
歌を探していたら・・・・。

宏樹くんが話かけてくれた。

「那帆ちゃんて呼んでいい?俺宏樹って呼び捨てでお願いします」


「了解!!」

「那帆ちゃんて、可愛いいね!!」

あたしは首を横に振った。

「いやいや・・。葵のほうが可愛いですよ!!」

葵に視線をやる。

「葵ちゃんも可愛いけど。那帆ちゃんのほうが好み!」

軽。この人ナイ。

「それは。ありがとうございます。」

顔が引きつった。
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