君がいるだけで
「あ”〜腹減った!」
「もしかして・・・お昼食べなかったんですか!?」
「あっ!あ〜、朝会社行く前にいつものコーヒーショップでサンドウィッチ
買って食べたっきり・・・」
「えっ!そんな〜!」
「大丈夫だよ!会社入りたての頃なんか、昼飯食えないこと
なんかざらだったから・・・それに比べれば、今なんかちゃんと
食べられるようになったし・・・」
「そ〜なんですか〜!?・・・・
やっぱり男の人って大変ですよね!?」
と、ちょっと落ち込んだ感じになるゆみちゃん。
もしかして、彼氏のこと考えてるのか!?と・・・かなり気になる
『今日会社って言ってたもんな』
「先輩!先輩って付き合ったら毎日でも会いたいタイプ
ですか!?」
と、なんかわざと明るく空気を変えるように話しだす
ゆみちゃん
「えっ!そ〜うだな〜!俺は・・・・」
今まで、別に付き合っても毎日会いたいとか、いつでも一緒に
いたいとか思ったことなかった
別におれとしては普通に付き合っていたつもりだけど・・・
そんなにベタベタした感じではなかったのかもな
「もしかして・・・お昼食べなかったんですか!?」
「あっ!あ〜、朝会社行く前にいつものコーヒーショップでサンドウィッチ
買って食べたっきり・・・」
「えっ!そんな〜!」
「大丈夫だよ!会社入りたての頃なんか、昼飯食えないこと
なんかざらだったから・・・それに比べれば、今なんかちゃんと
食べられるようになったし・・・」
「そ〜なんですか〜!?・・・・
やっぱり男の人って大変ですよね!?」
と、ちょっと落ち込んだ感じになるゆみちゃん。
もしかして、彼氏のこと考えてるのか!?と・・・かなり気になる
『今日会社って言ってたもんな』
「先輩!先輩って付き合ったら毎日でも会いたいタイプ
ですか!?」
と、なんかわざと明るく空気を変えるように話しだす
ゆみちゃん
「えっ!そ〜うだな〜!俺は・・・・」
今まで、別に付き合っても毎日会いたいとか、いつでも一緒に
いたいとか思ったことなかった
別におれとしては普通に付き合っていたつもりだけど・・・
そんなにベタベタした感じではなかったのかもな