君がいるだけで
と、気がついたら2時間近く寝てた
う〜ん、そろそろ起きようか!?もう家帰ってお風呂入ろう!
と思った瞬間!
戸が開いて先輩が入ってきた!
「ゆみちゃん!ずっといてくれたんだ!」
「あ!先輩!すみません、勝手にお邪魔してます〜」
「そんな!」
「あ!先輩!何か飲みますか?スポーツドリンクありますよ!」
「えっ!あ!ありがと!買ってきてくれたんだ!」
と、二人で台所に行って、先輩にスポーツドリンクを差し出す
「どうですか?少しラクになりました?」
「うん、熱は少しは下がったかな!?」
「良かった!あ!先輩!もう1着スエットあります?
多分汗すごいかいてるから着替えた方がいいかな〜
って思うんですけど・・・」
「あ!そうだね!」
「先輩!勝手にご飯炊いて、おかゆ作っちゃいました・・・
すみません。」
「えっ!おかゆ作ってくれたの!?すっげぇ、嬉しい!」
「今食べますか!?」
「うん!すっげぇ腹減ってる!食べたい!」
う〜ん、そろそろ起きようか!?もう家帰ってお風呂入ろう!
と思った瞬間!
戸が開いて先輩が入ってきた!
「ゆみちゃん!ずっといてくれたんだ!」
「あ!先輩!すみません、勝手にお邪魔してます〜」
「そんな!」
「あ!先輩!何か飲みますか?スポーツドリンクありますよ!」
「えっ!あ!ありがと!買ってきてくれたんだ!」
と、二人で台所に行って、先輩にスポーツドリンクを差し出す
「どうですか?少しラクになりました?」
「うん、熱は少しは下がったかな!?」
「良かった!あ!先輩!もう1着スエットあります?
多分汗すごいかいてるから着替えた方がいいかな〜
って思うんですけど・・・」
「あ!そうだね!」
「先輩!勝手にご飯炊いて、おかゆ作っちゃいました・・・
すみません。」
「えっ!おかゆ作ってくれたの!?すっげぇ、嬉しい!」
「今食べますか!?」
「うん!すっげぇ腹減ってる!食べたい!」