NEVER

「生きてるよ。」

「なら、良かったです。」

そんな酷いことしてるの⁇

「もうすぐ、終わるから。」

そう言うと陽翔は、行ってしまった。

< 215 / 472 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop