ロボットのラブストーリー

しばらくして、マネキの嘘も直ぐに
わかりました。


リョージからアインにメールが届いたのです!


アインは怒りカンカンです!
「マネキ!!何故、嘘をついたの!!」


マネキは悲しい顔で黙るのでした。

アインはマネキを何度も叩きました。
「酷い!酷い!パーティーを私は楽しみにしてたのに!!今から行っても間に合わないじゃない!!!」



マネキはずっと黙っているのでした。

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