ゆるふわ彼女の天然日記
「よし、俺も頑張りますか」

絢斗は走って向かうのであった。

学校の中で1番汗をながす校舎横の体育館へと。

< 22 / 22 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop