私と先生!!

私は、ツリーを
まじまじと見ていた


「なぁ…神崎…
俺と付き合ってくれないか?」

「うん!」


サラット言われて
頷いたものの…

「え!?」


頭で理解したら…
とてつもなく…でかい爆弾…

< 696 / 703 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop