叶わない恋
祐介
真由美と、キス出来るとかおもわなかった。真由美見てると、なんか、キスしたくなるんだよな。俺は、真由美の、笑っている顔が、好きだ。
家に、帰ってからも、眠れねぇ。ー。原因は、ただひとつ。真由美だなっ。ながーい、キスしたんだぞっ。真由美から、一回くらいキスしに来いよなっ。俺変態じゃん。
朝に、なって、カーンを開けると、キラしてッと光る太陽。時間をみると。全然余裕良かった。と、一安心。って、早用意しよっ。もう、ダッシュで、学校に。由紀いるかなぁ。なんてなっ「いたっ」「なに大声で叫んでんのよ。」と、由紀「お前か、こんなに、早いからだろうが。」と、いった俺に、「人のせいにしないでよっ。」と、怒られた。当たり前か。「あっ!由紀俺真由美と、キスしてぞっ。」と、俺「まじっ?」と、由紀「まじだっ」と俺「舌と舌の、やつ?」と由紀
俺は、お茶飲んでたら、はきそうだった。
真由美ー。お前の、姉は、変だぞ。
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