孤独総長×全国三位の暴走族【完】
静「あ、亮、巧、葉・・」
静の体は包帯やなにやらでとても見てて痛々しかった。
葉「・・体、大丈夫か」
静「まあ・・治るのには結構かかるけど」
亮「早く治して、凪の所いこう!」
静「そうだね・・・あのさ」
俯く静。
静の何かを感じて皆顔を合わせた。
これから聞く壮絶で・・静がずっと隠していたことを今から話すなんてこの時…誰も予想していなかった。
葉side終わり
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