病院嫌いだけどあの人のことは好き

勇斗side

俺はしばらくして美鈴の部屋に行った。

俺「美鈴、仕事終わったから帰ろう」と言って美鈴といっしょに俺の家に向かった。

美鈴「大きい 勇斗の家って大きいね」と言われた。

俺「じゃあ家に入んなよ」

美鈴「おじゃまします」
まったく美鈴は自分の家なのにおじゃましますと言っているよ

俺「今日から美鈴と俺の家なんだからただいまだろ」

美鈴「あっそうだった ただいま」

俺「それじゃゆっくりしていて」

美鈴「うん、わかった」  
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