病院嫌いだけどあの人のことは好き
しばらくすると10時になっていた。

俺「それじゃそろそろ寝ようか」

美鈴「うん」

俺「美鈴、いっしょに寝ようか」

美鈴「うん」

俺「おやすみ」

美鈴「おやすみ」

しばらくすると美鈴は俺にくっついてきた。

本当に可愛いなあ
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