あの日、流星群。



小さい頃から、星が大好きだった



夜空に光る星は、いつも私を見守ってくれているようで



どれだけ暗くても星のおかげで、暗闇への恐怖なんて感じたことすらなかった



その反面、星が見えない夜は、怖くてしょうがなくなった



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