美女と獅龍

「あぁ、うん。」

俺は救急箱をとりあえず、閉じた。

「じゃ、袋叩き第2弾‼︎」

「もう怪我したくないから、安全なのにしよう。

ゲームとか、トランプとかないの⁇」

「あー、上にあるな。
下に運ぶか。」

流星が上から、ゲーム本体を持ってきて テレビに接続させた。
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