一人
グラスでも格好いいと噂の男の子の隣の席になった



その時私は好きな子がいてその子の席がよかったのだがしぶしぶ隣に座った。

その男の子もムードメーカーのような存在だったのでよく私にもちょっかい出してきたりしていた。






そんなやり取りを不満に思う人は…いたのだ。
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