天使のキーホルダー

ちょっと…

可愛いかも…


「ふ~ん♪」


ちょっと

からかってみたり。


その時だった-------------


ぞくッ……

あたしは

後ろを振り返った。


誰もいる訳ないか…。


「どーかした??」

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