天使のキーホルダー

--------たとえ--------


俺への想いが

何もなかったって…












「おッ サンキュー♪」


「いーえ。海斗は人気なんだね。」

心は俺の隣りに

座りながらそー言った。


「そーか??

気のせいぢゃん??」

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