生まれた僕らの理由〜分からない疑問〜
君と僕はどういう関係なのかな?
知らないことがたくさん積もっていく中で、ひとつまたひとつ疑問が積み重なる。僕が生きてると感じる瞬間…
逆に、君が生きてると感じる瞬間…
それももう、わかりきっているはず。
そう自分に言い聞かせて、答えを自分から探りに行く。
『!わかったよ!君と僕は…幼なじみ…だよね?』
そう誰もいないのに話しかけている僕。
"いまはしらないほうがいいわ。またね、明田くん。"
そう、僕には見えている。
僕は、この瞬間に生きてると感じるときがあるのかも。
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