元姫と現姫とその仲間と・゜・上







飛「直樹のことは気にしないでおきましょう。
絋さん、帰りは私の後ろに乗っていってください。送ります」







絋「うん、よろしくね♪」







そう言って、私は飛鳥のバイクに乗り、家まで送ってもらった



このときもゴタゴタがあったのだが、あえて言わないでおこう











家に帰った私は、ある人に連絡する


絋「あっ、もしもしわた「絋ーーー!!なかなか家に帰って来ないから心配したぞ!!」


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