元姫と現姫とその仲間と・゜・上







いつもの公園につくと、すでに飛鳥の姿があった







絋「おはよう、飛鳥。待たせた??」









飛「いえ、時間ちょうどですよ。それでは行きましょうか」



私は運転手の人に荷物を預け、車へ乗り込んだ










暁「おっはよ~、絋ちゃん♪」








絋「あれ?暁里もいたんだ」









飛「はい。私が絋さんを迎えに行くと言ったら……」


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