元姫と現姫とその仲間と・゜・上







直「ウッヒョ~ーー!!海だ、海!!!」




絋「ちょっ、直樹押さないでよ。暑い」




飛「すごくいい天気になりましたね」



暁「テンション上がる~♪♪」



夕「少しくらい曇っててほしかった」



絋「その気持ちすごくわかる、わかるよ…」









海についた私達は、いったん荷物を預けるためホテルに来ているのだが、車の窓から見える海に興奮したらしく、直樹達が騒ぎだした





まったく、こんなときに限って寝ないんだから…


< 244 / 305 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop