大好きだったキミへ
後書き

つまんない後書きですが…


あたしが、なぜ、今更、過去の恋をケータイ小説として、公開するかというと、



誰かに知って欲しいから―――



そんな理由だと、思います。



きっと、あたしと同じ様な恋をした事がある、という人がいるはずです。
































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