輝く未来へII
嵐「麗奈……こいよ。」




「うん???」




私は嵐についていった。




そしてある部屋に着いた。




「なんで……私たちの部屋に⁇」





嵐「……で……ない。」




「えっ???」



嵐「お前が可愛すぎて我慢できねぇーんだよ!!!!」




「!!!!」




嵐「だからこい!!!!


そして俺に愛されろ。」





「うん////////////

でも……エッチはだめ!!!!



妊娠しているんだから!!!!



あと数ヶ月なんだからまって???」






嵐「そんなのわかってる。


だから一緒に寝るぞ。」





「ん……。」





そして私たちは抱き合いながら深い眠りについた。



< 144 / 176 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop