なぜ書いたかわからない短編集

遥翔と涼華の朝チュン後のトーク☆

〜朝チュンっ〜
(涼華を触りながら)
遥「ねーねー、涼華ちゃーん」
涼「なに」
遥「お前って寝るときノーブラだよな」
涼「え、あー、うん。」
遥「ノーブラはノーブラでそそられるんだけどさぁー、けどたまにはブラつけよ?」
涼「え、なんで。」
遥「なんか、そそられるじゃん。やる気がね?ちょっと違うのよ。気分てきにw」
涼「ごめん。ちょっと言ってることがよくわからないかなぁ。」
遥「そして俺が選んだのを付けてくれたらなお良し。」
涼「ねえ、聞いてる?私の話聞いてる?」
遥「やっぱお前はセクシー系かなぁ。胸あるし。あ、俺が育てた胸だけど(ゝω∂)てへぺろ☆」
涼「おい。話聞いてる?聞いてないよな?聞けし。育てられたのは否定しないけどさ」
遥「おっ?否定はしないんだなw」
涼「んー、まー、ね」
遥「じゃっ、もっとおっきくしよっか。」
涼「もういいわ。」
遥「あー、ゆうとおもったぁ〜」
涼「んー、別に胸欲しいわけじゃないし」
遥「それ胸気にしてる全国の女の子から殺されるよわよ涼華ちゃん」
涼「なんでオカマ口調になってんのよ」
遥「(ゝω∂)てへぺろ☆」
涼「いい歳したおっさんが(ゝω∂)てへぺろ☆ってするな」
遥「だぁ〜かぁ〜らぁ〜、俺はまだ25だから。おっさんじゃないからね?あんまりそんなこと言ってるとお仕置きすんぞガキ」
涼「は、ちょ、やめてっ!耳は触らないで!!ちょ、やっ」
遥「ん〜?なぁ〜にぃ?ニヤニヤ」
涼「え、ちょ、やめて。ごめんなさい。耳触らないでください。マジ本当に耳はダメ(´・ω・`)」
遥「えーやだ。だってお前耳触ると可愛くなるじゃん。しかもこれお仕置きだから。おっさんって言い過ぎな。こんなイケメンでお前のことを生まれた時から思ってる男なんか早々いねーからな?よーく覚えとけよ?ニコッ」
涼「あ、はい。ごめんなさい。それは…充分わかってます//」
遥「ん?なんで照れてんの?w」
涼「え、いや、なんかキュンときた。なんの魔法使ったのよ」
遥「え、魔法なんて使ってないよ。使えねーしなwつーか魔法なんか使う必要ねーだろキリッ」
涼「そーだね。うん。大好き。」
遥「やっと素直になったな涼華w」
涼「元から素直だから」
遥「はいはいwそうだね。(ちゅっ」
涼「ちょ、え、あの、えっと…」
遥「今更キスだけで照れないの。あ、でも逆にそれはそれで可愛いな。」
涼「もううるさいっ!」
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