もう一度…
あとがき

こんにちは!の人も
初めまして!の人も、この作品を読んでいただき
本当にありがとうございました。



無事に完成いたしました。

 
初の長編作品となりましたが、
いかがだったでしょうか。

感想を聞かせて頂ければ嬉しいです!


作品はこれで完結ですが、
読み難い部分もありますので、
少しずつ修正していきます。



今後の作品もよろしくお願いします(๑´ㅂ`๑)


< 291 / 291 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:4

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

for you …
奏音✫/著

総文字数/28,171

恋愛(その他)167ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2015年 4月11日(土) 短編小説として 完結致しました。 2016年 12月10日(土) 修正を加え、 日本郵便賞に応募させて頂きました。 主に葵と颯の会話文、関係、出来事を 中心に書いています。 立花 颯×日向 葵 「キミはヒマワリだったね。 いつも笑顔で明るくて、、、」 『二人に襲いかかる大きな試練、、、 颯は葵に何ができるのか、、、』 「あなたは、風みたいな人だったよ、、、」 このとき、断らなくて良かった。 断っていたら君に会えなかったんだ、、、 "ありがとう" 君の最後のことば忘れないから。 葵からの最期の手紙。 その手紙を手に颯は…… 初めて書かせてもらいます。 なので、誤字脱字があると思います。 もしかしたら、読みにくいかもしれません。 その時は、お知らせください。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop