もう一度…




ゆうとくんが目覚めた。



「、、、おねえちゃん、、、ありがとう!
ぼく、ちゃんとからだにもどれたよっ!」


ゆうとくんのお母さんは、泣きながらお礼をいってくれた




挨拶して、私は病院から出た。
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