紅い姫 Ⅱ

「大河君…
私は君を信じて…娘を
さしあげます…でもね!
この子を泣かせたり…
不幸にしたときは…
その時は…」



その言葉と不気味にキノコをはやして…
笑うのは…お辞めください…


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