LJS〜ラブジャンキーシンドローム〜
「カッコい!
これ、ヘビヴォのステッカー!?」
「そぉ。いいデショ?
専門のデザイナーと俺のコラボ作ゥ」
「ウソっ、隼太スゴいっ!」
いったいなんなのっ…
イケメンで、色気だだ漏れで、優しくて、社長で、リーダーで、夜もスゴくて、
その上オシャレで、こんな才能まであるのーッ!?
松山隼太、恐るべしっ!
「でねぇ。
莉愛も俺の力に、なってくれるゥ?」
私の何十歩も先を行ってるような隼太が…
年下らしく、まさかの甘えモード!
「なるよっ、当たり前だよ!」
それが嬉しくてたまんないっ。
「ありがとねェ。
莉愛ぁ…、大好きだよォ」
妖艶な笑みと声音が、私を包んで…
すぐにその腕からも包まれて。
また、溺れてく…
これ、ヘビヴォのステッカー!?」
「そぉ。いいデショ?
専門のデザイナーと俺のコラボ作ゥ」
「ウソっ、隼太スゴいっ!」
いったいなんなのっ…
イケメンで、色気だだ漏れで、優しくて、社長で、リーダーで、夜もスゴくて、
その上オシャレで、こんな才能まであるのーッ!?
松山隼太、恐るべしっ!
「でねぇ。
莉愛も俺の力に、なってくれるゥ?」
私の何十歩も先を行ってるような隼太が…
年下らしく、まさかの甘えモード!
「なるよっ、当たり前だよ!」
それが嬉しくてたまんないっ。
「ありがとねェ。
莉愛ぁ…、大好きだよォ」
妖艶な笑みと声音が、私を包んで…
すぐにその腕からも包まれて。
また、溺れてく…