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時を忘れて、遊びまくっていた私達…
まぁ私は玲音をずっと見てたんだけどね。
「やべっ!!もう帰んないと!」
「そっかぁ!私、送ってくよ?」
「お兄ちゃんもう、帰っちゃうの?寂しいっ!!絶対また来てね?」
乙姫は玲音の服の裾を引っ張っていた。玲音は優しく、乙姫の頭を撫でてこう言った。
「うん。大丈夫、絶対来るからね♪今度はどっかに遊びに行こうな!湊もじゃあな♪相談事があるなら言えよ?ハイ、メアド。」
玲音はそう言って、湊にアドレスが書いてある紙を手渡した。湊は嬉しそうに見ていた。
「お兄ちゃん、ありがとう♪また絶対遊ぼう!!」
いつも素直じゃない湊が…“ありがとう”って言った。玲音には何か、秘めた凄い才能があるのかもぉ…!?
まぁ私は玲音をずっと見てたんだけどね。
「やべっ!!もう帰んないと!」
「そっかぁ!私、送ってくよ?」
「お兄ちゃんもう、帰っちゃうの?寂しいっ!!絶対また来てね?」
乙姫は玲音の服の裾を引っ張っていた。玲音は優しく、乙姫の頭を撫でてこう言った。
「うん。大丈夫、絶対来るからね♪今度はどっかに遊びに行こうな!湊もじゃあな♪相談事があるなら言えよ?ハイ、メアド。」
玲音はそう言って、湊にアドレスが書いてある紙を手渡した。湊は嬉しそうに見ていた。
「お兄ちゃん、ありがとう♪また絶対遊ぼう!!」
いつも素直じゃない湊が…“ありがとう”って言った。玲音には何か、秘めた凄い才能があるのかもぉ…!?