僕のベリーズカフェ野いちごでの四年間
四年間の軌跡

八月でここに入って四年になります。

五年目に突入ですけど自分自身こうも長く居るとはですね。

知ってる人は知ってるだろうけど、非常に仲の良かった方がやむなく退会してその後で糸利青さんが退会した頃にがっくり来ましたね。


自分自身も引き時かなと思いました。


しかし、今年は書けない読めないが続いてたけど、やはり戻るんです。


やはり、書くのが好きなんでしょうね。


入ったきっかけは若い男の子で小説好きを話してて実は、昔書いてて今も少しずつ書いてると言ったらケータイ小説で書いたらでしたね。


飲み屋でアルバイトしてた男の子で細かく書き方教えてくれました。

自分自身も書いてましたが今は全く書けてないようです。


たまに会うと今は全くダメですねと答えてたし多分前のパスワードとか忘れてるでしょうね。


最初入った頃は野いちごでしたしとにかくランキング読もうでしたが、えー!?でしたね。


自分自身四十代ですし、読んでたのは本格ミステリー以外は大抵読んでましたが、えーでしたね。


キーワードになるのが、恋愛なんでしょうが、恋愛小説も一応読んでましたが、ついていけなかったです。


そりゃそうでしょう。野いちごは、若い人ですしいわゆるライトノベルですからね。ライトノベルっての読んで無かったからね。


少女たちの妄想小説ですね。ヤンキー保健室!?暴走族とね。

なんじゃこりゃですよ。例えて言えば高校になってロックバンドをやりたいと軽音楽に入ったらボカロしか無かった的な感じです。


ボカロを否定はしませんけどね。


ジェネレーションギャップですよ。


それと自分自身も書き方分からないし非常に雑でした。誤字脱字とか凄かったし改行もほとんどしなかったしです。


そうしてたら何人か仲間のような物が出来ました。


嬉しかったね。しかし、だんだん派閥のように感じたのも事実です。


それと読んでも面白くなくても合わせないとって有りました。

だから、多少の無理をしたなと思います。一部ですけどね。



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