俺様と双子達2
家に帰ったら蓮チャンがいた。
今日来てくれたのかな?
「ただいま!!」
「おぅ。莉里が1番可愛かったな。」
「当たり前だよ蓮チャン。今からどっか行くの?」
「あぁ。新人いびり。」
「行ってらっしゃい。」
蓮チャンがいなくなった家には莉里と隼人だけになった。
ニコッと笑った隼人…。
「たまには俺の部屋においでよ。」
「……行く。」
何をするかはわかってるけど久しぶりだから行っちゃう。
隼人の部屋は前と変わらずにあんまり物がない。
マンションから持ってきたベッドとデカいテレビ。
テーブルには学校の教科書が詰まれてた。
隼人は部屋に入ると学ランのボタンを外して上を脱いだ。
その仕草に悩殺…。
「さっそくだけど脱がせてイイ?」
「うん。」
その言葉と同時に伸びて来た手で立ったままリボンを外された。
今日来てくれたのかな?
「ただいま!!」
「おぅ。莉里が1番可愛かったな。」
「当たり前だよ蓮チャン。今からどっか行くの?」
「あぁ。新人いびり。」
「行ってらっしゃい。」
蓮チャンがいなくなった家には莉里と隼人だけになった。
ニコッと笑った隼人…。
「たまには俺の部屋においでよ。」
「……行く。」
何をするかはわかってるけど久しぶりだから行っちゃう。
隼人の部屋は前と変わらずにあんまり物がない。
マンションから持ってきたベッドとデカいテレビ。
テーブルには学校の教科書が詰まれてた。
隼人は部屋に入ると学ランのボタンを外して上を脱いだ。
その仕草に悩殺…。
「さっそくだけど脱がせてイイ?」
「うん。」
その言葉と同時に伸びて来た手で立ったままリボンを外された。