俺様と双子達2
マジで俺のって世間に見せつけたい。
「サクチャン、行ってくるね。」
「はーい。行ってらっしゃい!!あ、写真撮ってあげる!!」
サクチャンが撮ってくれた写真でまた照れた。
それから家を出て強制的に繋いだ手にまたまた照れる…。
俺顔赤いかも…。
「制服デートとかしたいね?」
「するし。美羽がしたい事は全部する。」
「悠陽大好き!!」
俺も美羽かなり好き…。
美羽の手ってマジでちっちゃくて可愛い…。
俺マジで美羽病…。
「今日はヒナ君とか来るの?」
「いつもながら今日も二人とも仕事ですわ。」
「じゃあ蓮チャン?」
「そう。たぶんって言ってたけどあの人は絶対来る。っていうかマジで眠い…。」
「仕事しすぎなんだよ!!もう少し減らせばいいのに…。」
やっぱり怒ってるのだろうか…。
俺が仕事すんのいやなのか?
「俺の仕事嫌い?」
「嫌いじゃないもん…。仕事してる悠陽カッコイイし…。」
「だったら文句言うな。」
「なにそれ。超ムカつく。」
マジで?
てか手離された…。
でもマジでそうじゃね?
「サクチャン、行ってくるね。」
「はーい。行ってらっしゃい!!あ、写真撮ってあげる!!」
サクチャンが撮ってくれた写真でまた照れた。
それから家を出て強制的に繋いだ手にまたまた照れる…。
俺顔赤いかも…。
「制服デートとかしたいね?」
「するし。美羽がしたい事は全部する。」
「悠陽大好き!!」
俺も美羽かなり好き…。
美羽の手ってマジでちっちゃくて可愛い…。
俺マジで美羽病…。
「今日はヒナ君とか来るの?」
「いつもながら今日も二人とも仕事ですわ。」
「じゃあ蓮チャン?」
「そう。たぶんって言ってたけどあの人は絶対来る。っていうかマジで眠い…。」
「仕事しすぎなんだよ!!もう少し減らせばいいのに…。」
やっぱり怒ってるのだろうか…。
俺が仕事すんのいやなのか?
「俺の仕事嫌い?」
「嫌いじゃないもん…。仕事してる悠陽カッコイイし…。」
「だったら文句言うな。」
「なにそれ。超ムカつく。」
マジで?
てか手離された…。
でもマジでそうじゃね?